協賛について考えてみる

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毎年、十国峠では出店していただいてるガレージさんや広報活動に協力していただいてるガレージさんから多くの協賛をいただいてます。
今年は大阪のスタイルボックスニシモーさんからは中古パーツ、京都のイーグルモータースさんからは写真のオフィシャルグッズやコンテナボックスをいただいてます。ありがとうございます。
用途はカスタムコンテストの副賞にしたり、ガレージセールで販売して義援金として活用したりといろいろな形で活用させていただいてます。

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逆にこちらから協賛品を送る場合があります。
こちらもスタッフ参加させていただく今年の越後のイベントでは協賛をさせていただいたり、他のイベントでも何らかの形で協賛品を送ることがあったりします。
ただ、こちらのイベントが復興支援を名目としてることもあり、経費で出すわけにもいかないのでその際には私のポケットマネーで送らせていただいてます。

当事務局の主催するイベントについては自ら募ることはしていませんが、厚意でいただくものはありがたく頂戴しています。
個人でも協賛したいという声もいただいたりしますが、個人に対する負担が大きくなってしまうものあったりするので、その際には逆にご遠慮したりすることもあります。
正直なところそのあたりの境界線がなかなか難しかったりしています。

どちらかというと、個人の皆さんには今年からオフィシャルサポーターという形で協力を求めています。
今年に関しては実際人手不足で運営できるか難しいところだったんですが、ありがたいことに多くの皆さんにご協力いただいてなんとか開催できます。本当に感謝してもしきれません。

皆さんのいろいろな形でのご厚意、ご協力大変感謝します。
イベントに期待されている声に応えるためにこれからも事務局として頑張っていく所存です。


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