あえて郵政カブについて語ってみる。

あえて郵政カブについて語ってみる。
つい先日、ネットでとある話題が再燃してました。
郵政カブのミーティング参加の是非問題。
この話題に関しては非常にデリケートな問題みたいですね。
色塗り替えなきゃNGとか、暗黙のルールもあるみたいですね。

そんなこともあって調べてみました。
ミーティングでの出来事や、流通経路の問題とか、色々出てきました。
結構色々と難しい問題なようです。

それを読んだ上で私個人的見解という前置きでお話しさせてもらいますと……。
郵政カブのオーナーがいて、乗っているユーザーがいる以上は断る理由はないんじゃないの?というのが私個人の考えです。
なので十国峠ではエントリー可とさせていただいてます。
おまけにチャンカレピックに『郵政賞』というカテゴリーもあったりします。

ミーティングの趣旨に『どこのカブでも、どんなカブでも、いつ作られたカブでも、どんなカスタムしても、 純粋無垢にカブライフが楽しめればいいじゃない!!』と謳っている以上は郵政だけを断ることはできないと思っています。
主催によって立ち位置や考え方、レギュレーションも違うので全てはそのイベントを主催する側に委ねられる話ですが、肩の力をぬいて気楽に出来ればいいんじゃないのかなと思います。

さて、明日はカブPRO納車の為に朝一番埼玉県某所に行って、夜は久々に長野へ行こうと思います。
でも郵政カブ、一度は所有して乗ってみたいなあ……。(笑)


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