雑誌社さんとイベントの関係

雑誌社さんとイベントの関係

おかげさまで十国峠は勿論、大東温泉の方も造形社さんには毎年大変お世話になっております。
その御縁もあってか今こうして造形社さんのサイトでブログを書かせてもらっています。
また、造形社さん以外の雑誌の編集部の皆さんにも取材していただき、誠に感謝しております。

加えて、十国峠に雑誌社の取材が入るようになったのはショップ回りをした際にショップさんを通して編集部のほうに売り込みしていただき、取材が実現したという経緯があるので、間に入っていただいたショップさんにも感謝しております。
改めてではありますが、心から御礼申し上げます。

雑誌取材に関しては出来る限り気持ちよく、やりたいようにやっていただけるように段取りするのが当事務局の運営方針です。
イベントの取材というのはイベント自体の宣伝にもつながるわけですから、取材していただけるだけでもありがたいことだと思っています。
また、雑誌の記事として雑誌の売り上げにも貢献できるわけですから、雑誌社とイベントというのは共存共栄の関係なのではないのかなと思っています。

ただ、こういうイベントの運営というものに関わってると取材方法を巡り運営とトラブルになったという話もたまに耳にします。
個々で考え方も違うので何とも言えませんが、関わる人達が皆気持ちよくできるようにやれればいいのになあと思います。
トラブルを未然に防ぐことは運営のほうの配慮で何とでもなるような気もします。

今月号のモトモトの大東温泉の記事の最初に『みんながHAPPYになれるように』ってナンディさんが入れてくれました。
その言葉にすべてが集約されてるような気がします。
運営側も、参加する側も、取材してる側も、全ての皆さんが気持ちよくできるようにしていかなきゃいけないなって思います。


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